徳島市川内町で家づくり&お店づくりをしている工務店「ディーワークス」の日々を綴ったブログです。仕事も遊びも全力で!HP→http://www.deeworks.jp MAIL→info@deeworks.jp tel→088-612-7445 fax→088-612-7446
以前、沖浜で営業されていて、沖浜の常連様たちに惜しまれつつ
北島町に新築移転オープンして早3年が経つNatura。
そして、本日4月23日…沖浜に帰ってきましたー。
「ナチューラⅡ」とでもいいましょうか(笑)、北島町に続く2号店です。
白を基調としたお店のほぼ中央に配置されたショーケースには、
色とりどりのフレッシュジェラートが並んでます。
蒜山高原ジャージー牛乳や岡山の白桃、長野のりんごなど、
美味しいと思う素材しか使っていないという徹底ぶり。

絶品ジェラートをぜひお試しあれ!
Natura
徳島市沖浜東2-26
℡088-624-1684
pm12:00~pm7:00
不定休
北島町に新築移転オープンして早3年が経つNatura。
そして、本日4月23日…沖浜に帰ってきましたー。
「ナチューラⅡ」とでもいいましょうか(笑)、北島町に続く2号店です。
白を基調としたお店のほぼ中央に配置されたショーケースには、
色とりどりのフレッシュジェラートが並んでます。
蒜山高原ジャージー牛乳や岡山の白桃、長野のりんごなど、
美味しいと思う素材しか使っていないという徹底ぶり。
絶品ジェラートをぜひお試しあれ!
Natura
徳島市沖浜東2-26
℡088-624-1684
pm12:00~pm7:00
不定休
本日まず最初の目的地は、蓮の襖絵が有名な「青蓮院」。
手入れの行き届いた庭園、こちらも緑がとっても鮮やか。
それにしても、どこもかしこも素敵すぎるっ!
歴史ある建築物に何の違和感もなく美しく描かれたモダンな蓮にうっとり。
こんな襖なら欲しい。もっと襖を楽しめって感じですね。
とっても広い建物で、隅々まで回遊して楽しめました。kokoも大はしゃぎ。
緑と朱色のコントラストが魅力の「平安神宮」へ。
中学生のときの修学旅行以来だけど記憶はまったくなく、
そのスケールの大きさにただただ見入ってしまうばかりだった。
ピンクの桜みたいなのはおみくじ。それにしてもchinaese、めっちゃ多い。
お寺巡りもいいけれど、やっぱりアートにも触れたいということで
「京都国立近代美術館」と「細見美術館」へ。
そして京都ツアーの締めくくりは京都最古の禅寺である「建仁寺」。
風神雷神図屏風の迫力、すごかったー。
天井一面に描かれたダイナミックな龍の天井画など見所満載。
まだまだ行きたい場所がたくさんあったけど1泊2日だとこれが限界。
ごーーーっつい楽しい京都旅行でした♪
春の京都を満喫してまいりました。

まずはじめに訪れたのは「東福寺」。ここでの目的は「市松の庭」。
敷石と苔が市松模様に配されて、モダンアートを思わせる美しい日本庭園でした。

それに何より緑がキレイ!普通の緑じゃない、生まれたて(?)の緑に感動!
…と、まだ1箇所しか行っていないのに、気づけばもうお昼を過ぎていた。あかん、遊びたりん!

お次は、雑誌の表紙にも掲載されていた「懐石カフェ 蛙吉」へ。
古い日本の町並みの中にフッと現れる北欧チックなお店では、
個性的なお料理がつまった月替りの懐石料理をいただきました。

食事のあとは、カフェから歩いて行ける距離にある「伏見稲荷大社」へ。
ご存知の方も多いでしょうが、あの朱色の鳥居さんが無数に並んだあの場所です。
どこまでも続く鮮やかな朱色アート、存分に楽しめました。

最後は京都の台所「錦市場」や河原町を散策。
ごっつい行きたかった町屋のフレンチ店へ行ってみたが、チビッ子はNG。
娘たちが大人になるまで待つとしよう。
そんなこんなでアッという間に京都1日目は終わってしまいました。
まずはじめに訪れたのは「東福寺」。ここでの目的は「市松の庭」。
敷石と苔が市松模様に配されて、モダンアートを思わせる美しい日本庭園でした。
それに何より緑がキレイ!普通の緑じゃない、生まれたて(?)の緑に感動!
…と、まだ1箇所しか行っていないのに、気づけばもうお昼を過ぎていた。あかん、遊びたりん!
お次は、雑誌の表紙にも掲載されていた「懐石カフェ 蛙吉」へ。
古い日本の町並みの中にフッと現れる北欧チックなお店では、
個性的なお料理がつまった月替りの懐石料理をいただきました。
食事のあとは、カフェから歩いて行ける距離にある「伏見稲荷大社」へ。
ご存知の方も多いでしょうが、あの朱色の鳥居さんが無数に並んだあの場所です。
どこまでも続く鮮やかな朱色アート、存分に楽しめました。
最後は京都の台所「錦市場」や河原町を散策。
ごっつい行きたかった町屋のフレンチ店へ行ってみたが、チビッ子はNG。
娘たちが大人になるまで待つとしよう。
そんなこんなでアッという間に京都1日目は終わってしまいました。
先日ライブを見てきました。見てきたと表現するより、感じてきた!
のほうがあってる気がします。
今回はキャンピングカーでの音楽とヨコノリの旅2010。
東田トモヒロ。
ギター、サーフボード、スノーボードを積み込み、よりシンプルな
スタイルで行く先々の自然や、人に向き合って旅をする。
究極である。
東田君と記念撮影。1年ぶりの再会。
左からプロボディボーダーrioチャン。僕と東田君とつなげてくれたrekiちゃん。
波乗り大好きkanaちゃん。東田君。僕。チケット手配やこの写真をとってくれたUSA kei店長。
シンガーのサラ。県南で美容室をやってる彼女の歌声は柔らかく心に響いてきた。
帰りの車の中。
おっさん5人はお酒後押しもあってか東田君の唄を歌って大合唱(笑)。
運転のケンゴありがとね。
