徳島市川内町で家づくり&お店づくりをしている工務店「ディーワークス」の日々を綴ったブログです。仕事も遊びも全力で!HP→http://www.deeworks.jp MAIL→info@deeworks.jp tel→088-612-7445 fax→088-612-7446
Space of five(スペース・オブ・ファイブ)という会社が
有名私立中学校の合格者を対象にした家調査で
「頭のよい子が育つ家」を独自にあみ出したそう。
それは“センターキッチン”のある家!
まぁ、それだけっていうことはもちろんないだろうけど、
母親の導線が部屋中にあるってのが良いんだって。
そういえば、子ども部屋を作ったって自分の部屋で勉強するわけでもなく、
ということは母親の目が届くリビングやキッチンで宿題できる環境が
子どもにとってもいいということなのか?
こちらの会社では「頭のよい子が育つ本棚」「頭のよい子が育つ食卓」という書籍も出してます。
興味のある方はどうぞ。
うちは…まぁボチボチいこか~っていう教育方針ですわ。
そういえば去年リメイクさせて頂いたN邸は
キッチン、リビング、書斎やPCコーナーがひとつになった間取。
もちろん区切ることも可能ですが、
キッチンを囲むようにオープンスペースとしてワンフロアを使ってました。
このN邸のご夫婦は、お二人ともお医者さんなんです。
お子さんは1歳、4歳、8歳の3人。
遺伝子段階ではもう頭の良い子だろうけど、
これに頭がよくなる家がプラスされればこりゃ将来楽しみだーーー!
有名私立中学校の合格者を対象にした家調査で
「頭のよい子が育つ家」を独自にあみ出したそう。
それは“センターキッチン”のある家!
まぁ、それだけっていうことはもちろんないだろうけど、
母親の導線が部屋中にあるってのが良いんだって。
そういえば、子ども部屋を作ったって自分の部屋で勉強するわけでもなく、
ということは母親の目が届くリビングやキッチンで宿題できる環境が
子どもにとってもいいということなのか?
こちらの会社では「頭のよい子が育つ本棚」「頭のよい子が育つ食卓」という書籍も出してます。
興味のある方はどうぞ。
うちは…まぁボチボチいこか~っていう教育方針ですわ。
そういえば去年リメイクさせて頂いたN邸は
キッチン、リビング、書斎やPCコーナーがひとつになった間取。
もちろん区切ることも可能ですが、
キッチンを囲むようにオープンスペースとしてワンフロアを使ってました。
このN邸のご夫婦は、お二人ともお医者さんなんです。
お子さんは1歳、4歳、8歳の3人。
遺伝子段階ではもう頭の良い子だろうけど、
これに頭がよくなる家がプラスされればこりゃ将来楽しみだーーー!
PR
週末に気の合う仲間8人で、四万十市(旧中村)へプチトリップに出かけました。
集合時間は夜中のam2:00!!
平均年齢三十後半の8人だが、遅刻なくきっちり集まり
サーフボードやウエットスーツを詰め込みいざ出発。

明け方近くに高知道須崎インターをでてすぐにある、
コンビニ?スーパー?

知る人ぞ知る「おむすび たけざき」さん。
ここのだしまき玉子が絶品!!
この日も朝4:30くらいでしたが、
ひっきりなしにお客さんが来て、だしまき玉子を買って帰ってました。
近くに行ったときはぜひお試しあれ。
おにぎり2個とだしまき玉子が入って確かたったの300円!!!
画像がないのが残念です。(まっさきに食べちゃいました)笑)
そして四万十市に入り、一番手前にある巨大ビーチ「入野」をチェック。
波は肩、前後で緩めのオフショア。地形も決まった超ファン!!!

2時間ほど楽しませてもらった感想はちょっと「たるめ」だったけど
寝不足おじさんたちには、ちょうどいい具合(笑)
それから仮眠を! ということで向かった先は

民宿「中村」。のりチャンいつもありがと。
無理言ってのアーリーチェック。
2ラウンド目に入ったのは今回一番サイズ、形や風にもめぐまれた
サーフポイント「双海」。最高!!

夜のご飯はいつもの居酒屋「ちか」さん。

地元高知の近海で獲れたばかりの魚介類が豊富にそろったメニュー。
季節メニューの「なにこれ???」みたいな物をいっぱい注文。
出してくれたのが↓

「チャンバラ貝とニナです」とのこと。
「ニナ」は干潮時簡単にテトラや磯で採れるそう。
貝好きのぼくにはたまりませんでした。
これにて1日目のレポート終了。2日目はまた明日です。

↑カツオのたたき。 ↑かつおの刺身。 ↑
食べ方を教わる最年長「鉄板焼ボーダー」のオーナー大ちゃん!!! ↑
集合時間は夜中のam2:00!!
平均年齢三十後半の8人だが、遅刻なくきっちり集まり
サーフボードやウエットスーツを詰め込みいざ出発。
明け方近くに高知道須崎インターをでてすぐにある、
コンビニ?スーパー?
知る人ぞ知る「おむすび たけざき」さん。
ここのだしまき玉子が絶品!!
この日も朝4:30くらいでしたが、
ひっきりなしにお客さんが来て、だしまき玉子を買って帰ってました。
近くに行ったときはぜひお試しあれ。
おにぎり2個とだしまき玉子が入って確かたったの300円!!!
画像がないのが残念です。(まっさきに食べちゃいました)笑)
そして四万十市に入り、一番手前にある巨大ビーチ「入野」をチェック。
波は肩、前後で緩めのオフショア。地形も決まった超ファン!!!
2時間ほど楽しませてもらった感想はちょっと「たるめ」だったけど
寝不足おじさんたちには、ちょうどいい具合(笑)
それから仮眠を! ということで向かった先は
民宿「中村」。のりチャンいつもありがと。
無理言ってのアーリーチェック。
2ラウンド目に入ったのは今回一番サイズ、形や風にもめぐまれた
サーフポイント「双海」。最高!!
夜のご飯はいつもの居酒屋「ちか」さん。
地元高知の近海で獲れたばかりの魚介類が豊富にそろったメニュー。
季節メニューの「なにこれ???」みたいな物をいっぱい注文。
出してくれたのが↓
「チャンバラ貝とニナです」とのこと。
「ニナ」は干潮時簡単にテトラや磯で採れるそう。
貝好きのぼくにはたまりませんでした。
これにて1日目のレポート終了。2日目はまた明日です。
↑カツオのたたき。 ↑かつおの刺身。 ↑
食べ方を教わる最年長「鉄板焼ボーダー」のオーナー大ちゃん!!! ↑
友人夫婦と行ってきました、「IKKO 09 愛をこめて 徳島公演」に!
会場入口にはIKKOさん直筆のメッセージが貼られ、
おお、これが“愛をこめて”という意味なんかと勝手な思い込みでシミジミ(?)。
開演と同時にIKKOさんは客席から登場。
握手、握手、握手の嵐、そして私も握手!
間近で見るIKKOさんはとってもキレイ。ただのオッサンなんかじゃない。
メイクショーあり、ライブあり、ダンスありで、
なんか最後のほうはよく分からんようになってたけど
とにかく「笑ってなんぼよ、笑われてなんぼなのよーーー」と
IKKOさんが言うように、今日から笑われる人間になろう、かな?
ツアーにお供しているデブ&スパイラルなHAPPY GIRLS、めっちゃカワイイ♪
要チェックですぞ。
GO-GO music&cafeのライブへ。
今回のライブの主役、九州出身のサーファー東田トモヒロ氏は
とってもピースな方で、メロウな唄はみんなの心に響いたに違いない。
会場は徳島のサーファーでにぎわい、
このライブイベントに誘ってくれたプロサーファー宗豊くんやレキちゃん
たちのバンド55 South(ゴーゴーサウス)のメンバーも会場を盛り上げてました。
サーフショップmoreの一楽梨世ちゃんとBOB SURF SHOPの新居さん。

↑ こちらが東田トモヒロ氏。思わず4枚もCD買っちゃいました。
GO-GOのしのちゃん、ありがとう!
今回のライブの主役、九州出身のサーファー東田トモヒロ氏は
とってもピースな方で、メロウな唄はみんなの心に響いたに違いない。
会場は徳島のサーファーでにぎわい、
このライブイベントに誘ってくれたプロサーファー宗豊くんやレキちゃん
たちのバンド55 South(ゴーゴーサウス)のメンバーも会場を盛り上げてました。
サーフショップmoreの一楽梨世ちゃんとBOB SURF SHOPの新居さん。
↑ こちらが東田トモヒロ氏。思わず4枚もCD買っちゃいました。
GO-GOのしのちゃん、ありがとう!
南極料理人、気になる映画です。
極寒の南極ドーム「ふじ基地」で隊員たちの料理人を務める
主人公が単身赴任でやってくるというストーリーです。
豪華な食材と隊員たちの人間模様が見どころらしい。
堺雅人主演、生瀬勝久、きたろう、高良健吾ら個性的な面々もいいなぁ。
実話をもとにした映画ということなんで、こりゃ見なあかんわ!
極寒の南極ドーム「ふじ基地」で隊員たちの料理人を務める
主人公が単身赴任でやってくるというストーリーです。
豪華な食材と隊員たちの人間模様が見どころらしい。
堺雅人主演、生瀬勝久、きたろう、高良健吾ら個性的な面々もいいなぁ。
実話をもとにした映画ということなんで、こりゃ見なあかんわ!
surf shop USAのあつしくん&keikoちゃんより美味しいパンが届きました♪
鳴門のBAKERY&パン教室「羊のむくむく」の手作りパンは
フワッフワのモッチモチでとっても美味しかったです。
さっそく今日の朝食でいただきました!ありがとう!
keikoちゃん、今度パン教室に連れていってくださーい。
それと、早く風邪を治してね。
シネアルテで映画を見た。
その日の上映は北川悦吏子監督の「ハルフウェイ」。
北乃きいや岡田将生らが出演していて終始ほのぼ~のの恋愛映画。
恋愛映画はあまり好きじゃないけど、小林武史の音楽はとってもよかった。
そういえば、少し前にもよく似た映画「天然コケッコー」を見た。
この作品にも岡田将生が出ていて高校生の恋愛がテーマだった。
何度も言うけど恋愛映画はあまり好きじゃないし、
なんか高校生づいてる自分が嫌だ。
次は歳相応のシブイ映画を観に行こう。
そうだ、伊坂幸太郎原作の“重力ピエロ”。
…高校生づいてるんじゃなくて岡田将生づいてるみたい。