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徳島市川内町で家づくり&お店づくりをしている工務店「ディーワークス」の日々を綴ったブログです。仕事も遊びも全力で!HP→http://www.deeworks.jp MAIL→info@deeworks.jp tel→088-612-7445 fax→088-612-7446
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鹿児島の障がい者支援センターを舞台にしたドキュメンタリー映画「so:but[and]=1.2.3.4-あらかじめ,情動の」を見た。
普通って何?思うがままに生きることは悪い?もしかしたら障がい者のほうが幸せ?…いろんな思いがよぎった。
多分、その答えはないし、見る角度によっても見方は変わる。
ただ、このドキュメンタリー映画は、確実に障がい者と健常者の距離を縮めてくれる。
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伊勢エビがつなげてくれた懐かしい顔ぶれ。
多分ずっと変わらない。ほんまにありがとう。また会おう!

  photo:すずのや

海上保安庁より、サーファー仲間とともに水難救助の表彰状をいただきました。

身に余る光栄とはこのことですね。

まだまだ暑い日が続きますが、海や川での事故ゼロ!ですよ!

 



初めての蕎麦打ち体験。粋なエプロンをつけて、せっせと蕎麦づくり。

うつぼダシで食べる打ちたてお蕎麦はめちゃめちゃ美味しかったです!

しかし、うどん並みの太さにお腹は即パンパン(笑)


本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2012年が幸多き一年になりますように。


「絶対見なければ」と思っていた映画。

チェルノブイリ近郊のとある街のデータが何より衝撃的だった。

健常な赤ちゃんが生まれる確立はわずか15~20%。

“事故から25年たった今…まだ終わっていない”のだ。

“地球に国境はない”、他人事ではなく自分のことでもあるのだ。

ぜひみなさんにも見てもらいたいです。
徳島県立近代美術館の協議会委員をさせていただくことになりまして…。

表舞台を見るのはもちろん楽しいですが、それを支える運営側に携わることができるなんて!



美術館では年間を通して様々なことをされてますが、その一部をご紹介。

左:企画展の解説やニュースが掲載された広報誌「NEWS」。take free。

中:徳島在住の留学生が美術館で作品を見ながら日本語力を鍛えるという、

徳島大学国際センターとの共同企画。こういうこともされてるんですね。

右:美術鑑賞を授業に取り入れることにより様々な発見が!

教師向けの本ですが、美術鑑賞を楽しむための虎の巻のような1冊です。



9月17日からはじまる「スウィンギン・ロンドン50's-60's」。

若者文化の発信地となった50-60年代のロンドンを舞台とした展示品には、

ジミー・ペイジのギターをはじめとするビンテージギター、

世界最古のミニ、べスパ、ヤコブセンの椅子、食器など、見応えありますよ!

多彩なイベントも同時開催されるのでぜひ行ってみてください。一般600円。



今年で第3回目となる「チャレンジとくしま芸術祭2012」。

徳島で様々な表現活動を行っている人の発表の場となるこの企画、

経験の有無や年齢、性別問わず、誰でも参加できます。

参加者募集は10月22日まで。興味のある方はお問い合わせください。

チャレンジとくしま芸術祭
徳島県立近代美術館  088-668-1088(担当:友井さん)
徳島県立二十一世紀館 088-668-1111(担当:藤浦さん)

これからも、私の視点でちょこちょこ活動内容をリポートしていきます!
 

小学校に設置する募金箱を作りました。この義援金は被災地の教育関係に使われるもの。
 
大勢の子供たちのために、この箱いっぱいになるくらいの義援金を集めたい。
東日本大震災、遠い徳島にいてもできること。

微力かもしれませんが少しでも多くの命を救ってほしい。

今朝届いたメールを見てそんな風に思ったけど、それはチェーンメールだったとか。

でも、今回に限らず節電は大切なこと。それを気付かせてくれたチェーンメールはそう悪くない。
最近よく聞く聞きなれない言葉がある。「着雪」である。

「着雪」とは電線や枝などに降雪することを指すらしい。

まぁ~どうでもいいが、南国徳島でも朝10時ころから降り出した雪で

10センチほどの積雪を記録した。見違える光景。



子供たちは大はしゃぎ。


雪だるま。


よく見ると勝手にフィンやらワックスやら・・・。


道路凍結寸前です。車の運転等十分注意して、お早めの帰宅をお勧めいたします。




花束をもらうなんて、いつ振りだろう。

こんなにステキな花束をいただきました。

育ててくれてアリガトウ。

怒ってくれてアリガトウ。

言い尽くせないほどのアリガトウ。

これからも“仲間”でおらせてください。ほんまに感謝。
リビングでくつろいでいたら「ゴツンッ!」と大きな音。

何事?と大きなガラスをはめ込んだ隣の部屋に行くと…ん、何かおる。



よく見ると、うずくまったまま動かない鳥ちゃん。

どうやらガラスにぶつかって脳震盪を起こしている様子。



いけるかな、いけるかな、とその場を離れることができず見守ること約10分。

急に意識を取り戻してキョロキョロあたりを見回して、

パタパターと入り口の木へと飛んでいきました。あー良かった。



一面がガラスで向こう側もガラスだから、通り抜けできると思ったんでしょうね。

そういえば、初めてうちに来た友達も「うわっ!」とぶつかってました。

ほんま、気いつけてな。


今日の午後3時より、ふれあい健康館にて、

ぜひともみなさんに行っていただきたいイベントがあります。

今、世界で最も多くの国内避難民・難民を抱える国「スーダンの今を伝える現地報告会」。

このイベントを主催するNGOピースウィンズ・ジャパンは、

世界各国の紛争や貧困などの脅威にさらされている人々に支援活動を続ける団体で、

その団体の最前線で活躍されている女性が来県されます。

モノがあふれ、平和ボケし、日常が当たり前の暮らしだと思っている私たち、

このイベントに参加することで多くのことを学び、

「今自分に何ができるのか」立ち止まって考えてみませんか?

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開催日 2月20日(土)15:00~

場 所 ふれあい健康館ホール

入場料 無料
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何気なく庭に目をやると。



ん!

何か動いた?

ズーム!



ホコリまみれになったカニくんがいました。


幕末をこよなく愛する知人ise氏が手がける「幕末オリジナルTシャツ」。

幕末のことなんかこれっぽっちも知らないという人でも(私です…)、

その激動の時代を間接的に感じることができる。

独自の観点でデザインされたTシャツには深い深い想いや意味がこめられていて、

新撰組や亀山社中、ジョン万次郎、間宮林蔵などマニアにはたまらない品ぞろえ!

クワガタデザイン事務所を運営しながら

営業、制作、販売すべてをこなすバイタリティーあふれるise氏。

興味のある人、刺激の欲しい人はぜひのぞいてみてください。


暑いですね~っ。

2日ほど前に吉野川大橋を渡ろうと車で土手を走っていたのですが、

ものすごい霧に覆われてませんでしたか?

晴れているのに変なのーーー。

そして橋を半分くらい渡り終えたら急にクリアになって、

ものすごい日が射してました。

変なのーーー。
東田トモヒロ 百聞は一見に如かず!!

こりゃまたピースWar is not the answer

コチラ


昨夜、テレ朝「報道発ドキュメンタリ宣言」で

鳥越俊太郎のガン闘病記が放送されてました。

4度にわたる摘出手術…死に直面しながらも

それに真っ向から立ち向かう姿はホントにかっこよかった。

「ガンはそんなに悪いもんじゃない」と言える前向きな姿に

自分だったらこんなに強くなれるのかと考えさせられました。

実は鳥越俊太郎さんは親戚なんです。

自らを「ニュースの職人」と呼び、

徳島の県南の事件を取り上げたときは

何度も徳島に足を運んで取材をしてました。

遠い徳島の空の下からですが、

ガンの再発がないことを心から祈っています。

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