忍者ブログ
徳島市川内町で家づくり&お店づくりをしている工務店「ディーワークス」の日々を綴ったブログです。仕事も遊びも全力で!HP→http://www.deeworks.jp MAIL→info@deeworks.jp tel→088-612-7445 fax→088-612-7446
Admin | Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



休日に妹ファミリーがふら~っとやって来た。

子供たちはwiiをして、大人たちはコーヒーを飲んでまったりしていると、

ふいに妹が「焼肉食べたいなぁ」と。

何だかdeeファミリーもお肉が食べたくなってきて、みんなで「炭火焼肉のぐ」へ。

なぜか支払いはdee社長。

焼肉をたらふくいただいたあとは、家に戻ってwii 大会の始まり!

あれだけたっぷりお肉を食べたのに、お菓子にビールにおつまみに食べまくり。

大人も子供もワイワイはしゃいで気づけば深夜。

wii party、たまにはいいかもしれません。
PR


よく割るんです、コップ。

セットで購入しても1年後には1つ2つと減り…。

そこでオススメしてもらったのがリーズナブルなDURALEXのグラス。

「フローリングに落としても割れんのですよー」と聞いたものだから、

家に帰って思い切って30cmくらいの高さから落としてみました。

すると…おおーっ!割れない!しかし床にキズがぁぁぁ。

ま、割れんというのはいいことです。

心おきなく使えそうです。
夜中の3時に奈良県を出発し、うちの事務所に到着したのが

まだ真っ暗闇の午前5時30分。

奈良から徳島経由→高知県四万十(旧中村市)サーフトリップが始まる。

今回のメンバーは片道7時間の日帰りツアーをものともせず、

ふたつ返事で「じゃ明日」。

と言ってやってきたのがチーム「CNT」ことコネクション社長YUTYAN&KISSYANN。

徳島からはUSA店長KEI&Syuubei。と僕の5人。

奈良ナンバーのハイエースに乗せていただき、ボードやらウエットやらを詰め込みいざ出発。



↑事務所の前で荷物を・・・。

バレンタインデーというのに男5人朝からわいわい。

3時間半程度のドライブはいろんな話で盛り上がりあっという間に目的地に到着した。



快晴、無風の好条件でのスタートが予測され車内では興奮気味。

出発直前まで秋田町で飲んでたSYUUBEIをたたき起こし。

奈良県から直接中村入りしていた

チームコネクションのMATTYANN&Nobuコンビとコンタクトを取り、

こないだ紹介した野球場裏ポイントで1ラウンドこなすことに。

MATTYANN&Nobuこの二人も片道7時間の当然日帰り。



波の方はセット腹で柔らかくタルイ。型のいい波をキャッチすれば

なかなかのロングライド可能。といった感じである。



海から上がってきたのがYuutyanとKEIサンダルを脱いだ場所が

分からなくなり、かなりの距離のビーチを二人で歩いたそう…。



入野ビーチは全長5km?はありそうな広大なサンドバーなので、

くれぐれもビーサン目印が必要!注意ですぞ。kei(笑)



昼食は近くのうどん屋でさらりと済ませ、近くのビーチをチェックに。

やはり情報どうりでサイズはあるものの地形が悪く、ダンパーでNG。

そくフルレールカットバックをかまし1ラウンド目の入野へ向かった。



ブロガーのYuutyan。双海ビーチにて!「パシャリ」


若干サイズダウンの入野2ラウンド目。

満ち込み前で型良く100mは走れるいい波を2、3本乗って、

入って10分程度で「もう上がろうか(笑)」なんて冗談半分の会話をはさみながらほぼ貸切。

最高の時を仲間で過ごせた。

サーフトリップは当然サーフィンをするという目的+温泉や地元グルメを楽しんだり。

道中のコミニケーションがあり、更に友情なんかを深められる。

今回のメンバーとも次回のトリップ&キャンプでの再開を約束し徳島を後にした。




↑PHOTO KEI        ↑PHOTO KEI


kokoは朝からせっせとチョコ作り。

同じクラスの男の子3人に渡すらしい。

ランク(?)があるらしく、ラッピングによって好き度が違うんだって。

学校で待ち合わせをしていたけど、

まだ一人で自転車で行かすのは危ないなぁと思って着いていくと、

kokoの友達もみんな親同伴(笑)。

「友チョコもあるけん!」と女友達ともチョコ交換。

私が小1のときってこんなんしたっけ?と思いながらも

ほのぼの~なバレンタインデーのひとこまでした。


はっきり言って何にも分かりません、狂言のこと。

ちょっと機会があったので教養を深めてみようと観劇しました。

曲目は「成り上がり」という話で、主人と弟子(?)と詐欺師の3人が登場する。

すべての音を口で表現する狂言独特の演出や仕草を間近に見るのは初めてでしたが、

分かりやすいストーリーとウイットにとんだ狂言師の演技に引き込まれました。

「また見たい」。日本の古典芸能、いいですね。


昨年12月にopenした北欧っぽさがあふれる「yukinko bakery&cafe」。

ハード系のパンや素朴なマフィン、手作りキッシュなどがあり、

買ったパンを店内でいただくこともできます。

どれも丁寧に作ってるなぁ~と感じる、ほんまに美味しいパンばかりなんです。

ランチタイムには「パン屋のランチ」(上の写真)なんかもあります。



yukinkoパンを買って帰ると、

休日の朝にパパさんが張り切って「yukinkoパンのモーニング」を作ってくれましたー。

またヨロシクねー。


家具職人、熱いです。

家具づくりの真髄に迫る、そんな一冊です。


高松駅のすぐ近くにあるオシャレなお店「mixxx PROJECT」へ。

このお店の入り口と窓の感じが好きです。

2Fはお菓子やパンづくりの材料がぎっしりと詰まったフロアで、

奥にはコルビジェソファが置かれたカフェが併設。

3Fにはインテリア雑貨やデザイナーズチェア&家具のお店「ROOMS」が。

手頃なBONOXがたくさん並んでて、カップとティーポットを購入。

店を出てふいに振り向くと、やっぱり入り口と窓の感じええなぁ。


仕事から帰ってきたら、

kokoが手紙といっしょにこんなプレゼントを作ってくれてました

あんまり怒らんよーにせなあかん。反省。

あ、このプレゼントはコースターだそうです。


世界的アーティスト草間彌生の版画展へ。

リトグラフやシルクスクリーンが30点ほど展示されてました。

お馴染みのカボチャもいいけど、ラメ入りのシルクスクリーンや

キノコをモチーフにした作品もごっついいなと思った。

アウトサイダーアートっぽい(こんなん言ったら怒られますね…)というか

本能のままというか、精神世界というか、独特のドット感に何ともゾクゾクしてしまう。

お姉さんはお部屋にどうですか?と気軽にすすめるが、

お値段を見てびびびっくり。さすが草間人気だけあり強気な値段。

展示以外にもいくつかとっておきの作品が奥に隠されてました。

2月8日までそごう徳島店5階の美術画廊でしてます。無料です。



ついでに、今月号のpenは草間彌生特集。さすがです。



おまけに、草間彌生クッキー(直島ブログより)。
九州の南海上で発生した小さな低気圧。

発達しながら四国を通過した。

一瞬冬型が緩む。南~南西のウネリである。

小ぶりながらホームにも波は立ち、遊べた。



この時期は人も少なく、砂さえついていれば風が合うので

そこそこのクオリティーでキレイにブレイクしてくれる。



いい波。


レギュラー中心でここ数年で定着しつつあるポイント名

通称「右奥」or「ホテル前」。


ホームのkomatsuも河口橋梁工事のためか?地形が劇変中。

テトラ横のグーフィーポイント通称「メイン」も小波ではほとんどブレイクせず、

腰~胸サイズになるとほぼダンパー…クローズ。

各ショップの大会会場も地形の安定しつつある右へ右へ移動。


10年前の徳島は「tsukimi」を始め「komatsu」もグフィーメインのポイントだった気がする。

開発が進み埋め立てたれたり、工作物の影響でウネリが遮断されたり。

今さら、今頃、自然破壊について身をもって感じる。

このまま水面下で進む開発は今後僕らのホームにどんな影響をあたえ変化していくのか…。



ぼくなんかよりもっと深い歴史を見て、感じてきたド・ローカル。

「チ◎ダ社長」。

地球温暖化や第十堰問題を常に前向きにプラスに話してくださる。

右へ右へズレていって数十年後は吉野川河口から小松まで

つながってしまえば良いかも!!! スナッパーやJベイみたいな!

ねぇ「チ◎ダ社長」!

「ちなみに私はスナッパーもJベイも行ったこともありません。」笑)



キレイにブレイクするホーム「小松」


京都に住んでいる友達に小山園の「濃茶水晶飴」をいただきました。

これ、有名なんですね。

水晶茶飴の中に極上の抹茶がたっぷり入ってて、ほんのりした苦味がたまらない。

「京の飴匠 醍醐」の手作り限定品、おすすめです。

thank you ! sayaka


高松の仕事ついでに北浜アリーのumieでランチ。

海沿いの大きな倉庫を改造したカフェで、

イームズやアンティークソファが何となくそこに置かれている、そんなお店。



お店のいたるところに、デザイン、建築、料理、雑貨など、

ジャンル問わずたくさんの本がありどれでも閲覧できる。

窓からは海が見え、仕事がなけりゃ何時間でもいたいお店。


高松市北浜町3-2
Tel 087-811-7455
am11:00~pm0:00(土日祝am10:00~)
不定休
1月30日に日本で公開されるホラー映画「パラノーマル・アクティビティ」。

CMでもよく流れてますね~。

制作費はわずか100万円ちょい(らしい)で、どんだけ怖いん作ったんでしょー。

私は「あなたの知らない世界」を見ただけで、もう夜ひとりでお風呂は無理です。

幽霊とかほんま怖い。嘘でも怖い。…でも見たいんです、ホラー。

あーもう、コレ↓だけで怖い。


(C) 2009 Oren Peli d.b.a. Solana Films.



最近はやりのミニボード。「小波スペシャル」

以前使用していた5,8より更に短い今回は




5,6(ファイブシックス)


自分の身長より短く、横にして車に乗せることができる「黄色いやつ」。








5pin により「トライ」「クワッド」「ツイン」「シングル」など

乗り味を変えられる!!




メタボにあったレール・・・。



ロッカーも!(笑)




完成。





ホットバタード 三浦さんシェイプ。調子よさそ・・・。








ラスク人気はとどまるところを知りませんねー。

ベーグルまでラスクになってるんです。

ベーグルとカルピスバターでつくる無添加ラスク「ジュノラスク」。

食べたい。



とよとみ珈琲ギャラリーにて開催されていたラコッテ「冬のこべや」展へ。

ラコッテというのは女性7人のクリエイター集団で、

それぞれがバッグや洋服を作ったり毛糸で小物を編んだり、絵本を作ったり、

特技を生かして様々な雑貨を作っているんですって。

ほのぼのナチュラルテイストな手作り雑貨は、あたたかみがあってホッとするものばかり。

すごいですね~。私に少しでもそんな才能あったらなぁ…。

ラコッテさん、遅くなりましたがきちんとブログアップしましたよ(笑)

また、こういうギャラリーしてくださいね♪



そして、とよとみ珈琲さんで遅いランチ。

人気NO1のカプチーノとあつあつのたまごチーズトースト、ご馳走さまでした!


休日の寒い朝、「あったかい温泉行きたいなぁ~」とポツリ。

「ほな行こか」と城崎へ。とはいかず、もうちょい近場の日本三古湯の一つ有馬温泉へ。

ちょうどお昼どきだったので、まずはお好み焼きで腹ごしらえ。



お腹がいっぱいになったところで、有馬温泉街を散策。

趣のある坂道を登りながらちょっと脇道に入ってみると泉源が。足湯も大賑わい。

そして目的である金の湯でほっこりタイム。



湯上りにはこの有馬サイダーてっぽう水。ウマッ。



おまけ:となりの人間国宝発見!筆を作っているお店に貼ってました。


生カキをいただいた。

この間、魚のさばき方教室で習ったばかりだから、

殻をあけるのが楽しくって仕方ない。

生のままポン酢で、焼いてスダチ醤油で、蒸してまたポン酢で。

新鮮なカキを3つの料理(というほどでもないが…)で堪能しました。
鉛色の低い空…。

小雨だが気温も暖かく、無風の朝一。

USAのKEI店長からの電話で入った情報。

久々のホームセット「腹」



10人前後のサーファーで面も型もキレイな波。

3mmセミドライ+ブーツ+グローブ+海で使えるカイロ(腰に巻く)

さえあれば暑いくらい!!

ハイタイドではあるがセットをキャッチすればインサイドまで

十分につなげられるいい波。たるいけど・・・。

1時間ほどチャージし夕方にはサイズダウン。


そこへやって来たのが「庭りん」





ちょっと前のブログで紹介した中村の入野へ、この間の日曜日に

行って来たらしく「ごっついいい波だった~。」といい、

ラインナップまで走っていきました。

(間違えて写真2枚貼り付けてしまったが、「まちがい探し」みたい

でおもしろいのでそのままにしときます)笑)



強烈なオフショアと戦う左からniwarin,kei,takashi。
朝早く目が覚めた。時計を見ると4時過ぎ。

せっかくの休み、どっか行きたい…今からなら高知中村まで行ける!

ということで家族をたたき起こして高知へ。

まずは中村で1ラウンドして、今日のサーフィンは終了。

そして馴染みのパン屋さんでモーニング。

特にあてもなかったが、高知県立美術館で開催中のニナミカ展に行くことに。



写真家であり映画監督でもある彼女の極彩色あふれる写真が好きだ。

毒々しいというか非現実的というか、一度見たらやめられない、そんな感覚。

彼女の写真はアナログな手段しか使わず、

デジタル処理をしたりフィルターを使ったりしていない(らしい)。

最近ではデジタルに移行しつつあるそうだけど、

色鮮やかなものを鮮やかな状態で撮っているだけなのだ、と。

まぁ現像過程なんかでは多少の色調整はあるんでしょうね、あのビビッド感は。

写真の展示はおもしろかったですよー。

パネル展示だけじゃなくって金魚の映像を流したり、

ニナミカ監督のショートムービーを見られたり。

3月7日まで開催しているので、興味のある人はぜひ行ってみてください。

←ニナミカオリジナルのさくまドロップ。ドロップはハート型。



せっかくなので美術館内のカフェでランチ。

そして夕方には徳島に。

ニナミカpowerを全身に浴びた刺激的な1日でした。
中村の入野ポイント近くでは、ときどき「海の日曜市」というマーケットが開催される。



地元の漁師による獲れたての魚、手作り豆腐の実演、焼きたてのパン、

あったかい黒豆ココア、その場で織りあがったばかりのストールなど、

ジャンル問わず様々な商品が並ぶ、とっても自由な雰囲気のマーケット。



アンティーク着物で作った、可愛らしいピンなんかもありました。



建築というカテゴリからはちょっと外れますが、

「オール電化ってほんまにいいんですか?」と今でもよく聞かれます。

人それぞれ考え方が違うだろうけど、我が家はオール電化推奨派。

まずキッチンで考えると、炎が出ないので危険性が少ない、

空気が汚れにくい、タイマーで調理ができる、掃除がしやすい、というメリットがある。

「火力が弱いのでは?」とも言われるが、思った以上の火力です。

ちなみに、一番売れてるのはパナソニックの商品だそうですよ。うちもパナソニック。

お風呂も毎日のお湯の使用量が分かり、ボタンひとつでお湯張りできる。

さらにエコキュートで安い深夜料金でお湯を沸かすため、お財布にもやさしい。

となったら、やっぱオール電化はいいんじゃないでしょうか?



青空の下、津田のポートサイドにて「port side house」の地鎮祭。



後輩のhiroaki&yuko&babyの新居がこの場所に建つわけなんです。

住居スペースとyukoが経営するエステサロンを併設した素敵な家。

←右側にいるのはyukoのご両親です。



そして、こちらの家の設計者である株式会社moon at.の代表 伊月親分と浜田先生。

いつもカッコいいデザインの家を設計してくれます。

私も含め、hiroakiもyukoも伊月親分もみんなサーファー仲間なんです。

いい波に乗ったあとは新築のhiroaki邸に集合!できるのを楽しみにしてます。
ちょうど一ヶ月ぶりのサーフィン。

まだ薄暗い、中村の朝一(AM6:30)。


いつもならネスタ前→田浦→出口→双海→平野あたりまでチェック

するが、入野で弱いオフショアサイズは腰前後。

人数5人程度の状況で時おり入るセットは胸近く!

あわてて準備して1ラウンド。



型のいいレギュラーでロングライド!

水も暖かく3mmフルで余裕です。



太陽もすっかり上がり暖かさが増し始めたころには

ロコたちのセッションとなりポイント移動。

ホットバタード、マービーライダーのokazaki tutomu氏や

ウォーターライダーのnisio renta氏のセッション。うまい!

出口→田浦→双海→平野ポイントの地形が悪くロコ大集合!



↑サイズはあるがダンパーの平野。

(ロコの写真はないです・・・。ゴメンナサイ)



USAのnakanisi kei店長と連絡を取り情報交換。

チームUSAのkatou も中村入りとの事で電話し夕方のセッションを約束。

2ラウンドめも入野。今度はkatouと一緒に野球場裏。




やっぱりいい波。

ちょっとタルメでセット間隔長めであるが、型良く面良くリップ

アクションとカットバックをかましながらロングライド!

saiko~。

何人かあった小松ロコと「いいなみやな~。小松もこんくらいな~。」

なんか話しkatouたちとはお別れ。

翌日はサイズダウンのヒザ腰ダンパー+バックウォッシュ+ショアブレイク

+冬型による強いオフショアの双海を2時間チャージし若干の筋肉痛と

ちょっとは軽くなった重い体をストレッチ+温泉でほぐし

四万十を後にしました。






何度となく訪れた高知だが、

さすが「龍馬伝」の影響なのか、いつになく土産物店が龍馬づいていた。

四万十のお土産屋さんにも大々的に坂本龍馬コーナーが。









カウンター
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]

Designed by