忍者ブログ
徳島市川内町で家づくり&お店づくりをしている工務店「ディーワークス」の日々を綴ったブログです。仕事も遊びも全力で!HP→http://www.deeworks.jp MAIL→info@deeworks.jp tel→088-612-7445 fax→088-612-7446
Admin | Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



みなさん、豆吉本舗というお店をご存知ですか?

京都や倉敷などにお店があり、

近場でいえばこの間行った道後にもあります。


豆吉本舗は名前の通り豆菓子の専門店で、

道後の店内では、販売している豆はすべて試食ができるんです。

それがまたどれも香ばしくって美味い!


写真はチーズカシューナッツとめんたいこさん。

ほかにも、ごっつい杏仁豆腐の味がする杏仁豆、

ぺペロンチーノそらまめなどなど

おもしろい豆菓子がたっぷりあるんですよー。

お取り寄せできんのかな。
PR
「お花見に行こう」と軽く話をしていたのが

なぜか道後温泉お花見ツアーに発展し、

急遽1泊旅行に出かけることになった。



千と千尋の神隠しの「油屋」の

参考モデルのひとつと言われている道後温泉本館。



道後温泉の商店街にはお土産物店をはじめ

おしゃれな町屋カフェ、お箸の専門店なんかがありました。



そして忘れていけないのが当初の目的だったお花見。

松山の桜も満開でとってもキレイでした。

奥道後のジャングル風呂やえひめ子どもの城のボブスレーなども体験して、

とっても充実した1泊2日の旅でした。おしまい。
弊社のHPを作成してくれたtmg worksより事務所移転の案内が届きました。

さぞかしカッコいい場所で仕事してるんでしょうね~。

また近いうちに寄らせてもらいます!!


しかし、中西くんのDMは無駄がなくインパクトがあり大好きです。

言いたいことがズバッと目に入ります。

それに間のとりかたが絶妙ですよね~。

いつも楽しみにしてるのでDMいっぱい送ってください♪

少し前に生け花展に行ってみた。

る作品に目がとまり、よーく見るとアスパラガスが!

ほほーっ、自由だぁぁぁ。そのうえカワイイ。

何でもやってみたい私は、

以前小原流の生け花を習っていたんだけど、

長さがどうだ、角度がどうだと規則が多かった気がする。

流派にもよるのだろが、生け花は“自由が一番”だと思ってます。

そしてコチラは娘が自由に生けた作品?です。いい感じ~♪

ハイ、これで直島リポートは最終回。近場の旅行でもお土産を買うのは楽しいものです。

こんがり焼きいわし、芝えびのおつまみ、直島クッキー、デビルソース、オリーブオイル…。

このデビルソースは直島ブランドのもので、海苔をベースに青唐辛子が入った刺激的な和風ソース。

辛いのが苦手な私は無理でした。誰かもらってください!!



直島の代名詞でもある草間彌生氏のかぼちゃアート。

このパンプキンクッキーはベネッセハウスのお兄さんが娘たちにプレゼントしてくれ、

草間氏が描いたドローイングがプリントされている。

まさに直島のお土産にふさわしい!と思ったけど、結局どこで売っているのか分からなかった。

表参道ヒルズのミュージアムショップで購入できるみたいです。



楽しい時間をありがとう、直島。

あ、そういえばえらく感動した地中美術館のこと書くの忘れてたなぁ。

しつこく直島リポートをお届けします。

本村地区はとっても穏やかな時間が流れ、細い路地を歩いてみるといろんな発見がありました。

古い街並みに佇む家々の軒先には、情緒あふれるなんともステキな暖簾が!

これは作家さんがその家をイメージして作ったものだそうで

家の雰囲気にうま~く溶け込んでました。



もうひとつ、いたるところで見られる屋号。

屋号とは、古くから家が持つニックネームのこと。

後から知ったけど、「直島 屋号マップ」というパンフがあるくらい。

なるほど、屋号をテーマにした直島トリップも悪くないかも。



今朝のSALALAでsurf shop USAのオーナーあつしくんを発見。

「甘いマスクにたくましい胸板…よっ、男前!」miki

「ええこと書いてもらっとんで!
 
けど、好きな食べもんタコスと赤飯って。。。」sin





事務所のデスク上は細々したDMやパンフ、メモ書きが散乱。

で、それを何とかしたいと思い

幅2mくらいのデスクの前の壁を端から端までマグネット板にした。

そしたらマグネットにも懲りたくなって見つけたのが

このACTUSの人型マグネット。

足にはハサミや輪ゴムなんかをひっかけれて便利なのだ。


とある幼稚園のバザーで見つけた「乾茂號造」の本錫製お茶入れ。

しっかりした木箱に入っていてバザー価格でないと買えない代物。

「絶対使わんやろなー」と思いながらも購入。

ずっしりと重みがあって、でも手触りはとってもよくって、

何よりこんな小さいのに存在感があるんです。

結局まだ一度も使ったことはないのですが、

偉そうに食器棚にデーンと居座っています。

あ、私これでも茶道を10年ほど嗜んでいたんですよ。

そして10年くらいお休みしてます…。また始めたいな。

我が家を設計してくれたナカノジロウ建築デザイン事務所

中野ファミリーと中瀧ファミリーでhomeパーティ。

料理好きの次郎くんが来るとなれば、

張り切って美味しいものを作らねば!ということで、

生春巻き、甘エビとホタテのカルパッチョ、

豚ミンチのトマトクリームソースパスタなんかを作ってみました!!

が次郎くんの奥さんユキコちゃんが作ってきてくれた

マンゴープリン&白ゴマプリンに敵うものは何もなかった…。

ホントにホントに美味しかったです。ご馳走さまでした。

次は2階のベランダで芋畑を見ながらBBQしましょう。

もちろん甘~いお芋も用意しておきます(笑)



あまりの美味しさに

マンゴープリン&白ゴマプリンの写真を撮るの忘れてた!!

これは秘伝のヤキニクだれに漬け込んだ

鶏モモのオーブン焼きでございます。

6歳の娘が保育園最後の日を迎えました。

担任の先生によると、その最後の日はほぼ一日かけて

もうすぐ1歳のお誕生日を迎える妹へのプレゼントを作っていたそうです。

お迎えに行ったときに大事そうにプレゼントを抱えて

「ママ、これ作った!」ととってもうれしそうな笑顔。

家に帰ってプレゼントを見せてもらいました。

こんなのが作れるようになったんやなぁ。

あーこれでホントに卒園か。淋しいなぁ。そして、ありがとう。



箱をあけると…



カワイイ折り紙もたっくさん。

本村地区の古い家屋そのものをアーティストが作品化するというアートが家プロジェクト。

現在7軒あり、今回はそのうちの6軒をまわることができた。

どれも作品は撮影できなかったけど建物の雰囲気だけでも…どうぞ!


<角屋> 家プロジェクトの第1弾、宮島達男氏の作品を展示。

屋内はプールのようになっていてLEDカウンターが幻想的だった。



<南寺> 安藤建築では珍しい木造建築物。

中ではジェームズ・タレルの体験型アートに触れられる。



<護王神社> 杉本博司氏の作品。一枚岩の下に地下空間があり、細い洞窟を進むと驚きが!



<石橋>



<碁会所> ベネッセハウスでも見た須田悦弘氏の「椿」が。

庭には本物の椿もあり、その計算の高さに脱帽。



<はいしゃ> もともと歯科医院だった建物だというのは有名な話。

あっちゃこっちゃにいろんなものが張り付いていておもしろい!

ずっと行きたかった直島にやっと行けました。

(今さら直島とか言わんとってください。直島は進化してるんです!)

宿泊はもちろんベネッセハウス。直島に行くならココに泊まらないと意味がない!

というわけで建築家のayaちゃんと娘のfu-ちゃん、私とkokoちゃん&u-ちゃんの5人で

「直島 現代アートめぐりの旅」が始まりました。


直島入りは夕方。大きなガラス扉を開けるとそこにはコンクリートの大空間が!

はやる心を抑えてホテルにチェックインしてすぐにミュージアムに。



ミュージアム内にはブルース・ナウマンらの作品が展示されていて、

スタッフがトークを交えて作品の紹介をしてくれた。

が、ちびっ子連れの私たちはじっくり聞き入ることもできず、作品を目に焼き付けることに必死…。



とにかくベネッセハウスはどこもかしこも建築×アートで、

安藤忠雄氏が「アーティストとの闘いだった」とどこかの雑誌で語っていた意味が

“現場”に来て分かった(ような気がする)。

建築もアートも双方ともにものすごい存在感があるのにうまく融合している。

そりゃぁ気の遠くなるようなバトルがあったんだろうな、と素人の私でも想像がつくわさ。



↑ミュージアムを出ると夕日に照らされた瀬戸内海が。

 「やっぱり来てよかった~」と思える瞬間でもありました。



宿泊棟とレストランを結ぶ回廊の壁には須田氏が手がけた木彫りの椿の花が。

フッと横を見ると当たり前のようにアートが存在しているのがベネッセハウスなんです。



コーヒーや紅茶がセルフで楽しめるラウンジ。さすがベネッセ、太っ腹!
先週土曜日、娘の保育園の卒園式がありました。

6年間ホントにあっという間だったなぁ。

式ではスライドショーなんかがあって、

娘やお友達が赤ちゃんだった頃の写真が出てくるわけです。

それを見ると「ちっちゃかったのに、みんなこんなに大きくなってぇぇ
ぇ」と

ボロボロ涙がこぼれるわけです。

このブログを書いている今ですら泣けてくるんです。

川内南アコール保育園らいおん組のみんな、本当にオメデトウ!

そして先生方、いろいろとお世話になりました!

それにしても卒園かぁ…。私も娘といっしょに成長できたんだろうか?

いろんなことを考えた1日でした。



卒園式のあとはアワサーフライダーでお別れパーティ。

卒園しても、またみんなでご飯行きましょう!



先生たちへのサプライズ花束を作ってくれた

「フローリストKirei」のayaちゃん、

ステキなお花をたくさんありがとうございました!


先日、後輩2人が社員旅行のお土産を持って

遊びにきてくれました。

「外湯は良かった~。人が多すぎて芋洗い状態でした~」

「○○が泥酔してね~ほんまおもろすぎっ!」

「城崎マリンワールドでイルカが・・・」

「吉本新喜劇はもう最高!誰それがどうで誰があーで・・・」

「アジアンって不細工って言ってますけど、

実際めっちゃキレイんですよ~ホンマですって!!」

「コリアンタウンのモツ鍋、ごっつい旨かった~」

さらに続く…

という感じで旅の土産話を機関銃のごとく喋り続け、

行けなかった私は「行きたかったわぁーーー!!」を

何回叫んだことか。。。

でも、こんなお茶目なお土産を買ってきてくれてアリガトウ。

トイレットペーパーは来客用に取っておきます(笑)
先日、保育園でお別れ遠足がありました。

前日の夜に娘から

「お友達と動物のお弁当にしようって約束したけん、

動物のお弁当作ってよ!」と。

何でもっと早く言ってくれんのよーーー。


次の日は早めに起きて、

寝ぼけた頭をフル回転させてやっとできあがったのがこちらのお弁当。

娘からは「いい感じ」ととりあえず合格がでました(笑)

遠足から帰ると「みんながカワイイって言ってくれたよ!」

と上機嫌な娘を見て、私も満足。



これ、れんこんをスライスしてそのまま揚げて

塩をパラパラっとまぶしただけの簡単チップスなんです。

作り方はいたってシンプルなのに、

食べてみると香ばしくってほんのり甘みがあってとっても美味しいですよ。

コツはれんこんの水分をしっかり取ってから揚げること。

そのまま食べてもいいし、サラダにのせたり肉料理の付け合せにしたり、

使い方もいろいろあります。
庭やさんプロデュースの植樹が完成!



↑こちらがシンボルツリーのシマトネリコ“シマやん”。



↑こちらはサブツリーのヒメユズリハ“ヒメりん”。

 カヌーのスラローム競技で北京オリンピックに出場した

 長尾氏も植樹の手伝いをしてくださいました。
 
 余談:脱いだらすごいらしい!!



そしてコレが全景でございます。

木の足元にはアスパラスプレンゲリー、アガパンサスなどなど

庭やさんご推薦の緑がたっぷり植えられてます。

どんどん育ってちょーだいっ!
コンクリート打ちっ放しの無機質な我が家に、

またひとつカラフルなインテリア雑貨が仲間入りしました。

2つの違った雰囲気のファブリックパネル。



グリーンのものは会社の同僚たちから新築祝いにいただきました。

このmarimekkoのSUDENKORENTOという生地のパネルは

リビングに飾ろうと決めていたのだけど、

「もっと目立つ場所に!」という夫のひと言で

急遽、玄関横のガラス張りの通路のような小部屋のような場所に。

ここからだとうちに訪れる人全員が目にするのだ!

keitsuさん、watariさん、damaさん、mameさん、一生大切にします。

本当にアリガトウ!!



そしてもうひとつはmarimekkoのMAUSTEという生地。

すでにカラフルな子供部屋をもっとにぎやかにしようと思って購入したが、

「玄関が寂しいけん、ココに!」という夫のひと事で、

急遽、玄関ドアを開けた正面の壁にかけることに。

やっぱりうちの大黒柱には逆らえません。



ちなみにこちらのファブリックパネルは

インテリアセンター山田さんにて購入しました。

山田さんいわく「今回選んだ生地は2点とも非継続柄なので

今後貴重な一品になると思います」とのこと。

こりゃ、なおさら大事にせなあかん!

次はファブリックのロールカーテンが欲しいなぁ。

また寄らせてもらいまーす!
先日、カワイイ女の子3人衆が我が家に遊びに来てくれました。

そして手土産に佐那河内の幻(?)のケーキ屋さん「紫陽花坂」の

イチゴのショートケーキをもってきてくれました。

この「紫陽花坂」というお店は予約制でめったに開いておらず、

今日仕事で通りかかったらたまたま開いてたので

買ってきてくれたということなんです。

そしてこのケーキの上と中にたっぷり入ったいちごは

全部佐那河内産のももいちごなんです!!

ぜいたく~♪

とってもとっても美味しくいただきました。

M子さん、Kちゃん、Hちゃん、また来てね~。

建売住宅に比べると注文住宅は高いと思っている方が多いですが、

必ずしもそうだとは限りません。

どなたにも予算というものがあり、その予算を頭において

ライフスタイルに合った間取りや家のデザインなどを作り上げていくからです。


例えば気に入った建売住宅があったとしましょう。

コンセントや収納をちょっと変更してもらおうと思えば追加工事費が発生
します。

逆に不必要な箇所があったとしても削ることができません。

注文住宅の場合はコンセントの位置、収納のサイズなど

詳細に渡って使い勝手の良いように設計でき、

不必要なものを削ったりと融通もききます。

このように自分たちの思い通りの家を作り上げられるのが注文住宅の良い
ところで、

だからと言って値段が高くなるという訳ではないのです。

もちろん、いい素材、高価な設備など、

ランクを上げれば上げるほど価格もググッとUPすることは間違いありません。

また、注文住宅の場合は基礎工事から完成まで、

一連の流れをチェックできるのもメリットです。


違った角度から見るとしましょう。

建売住宅と注文住宅がまったく同じ値段だとして、

こまごまとした設計を面倒だと思う方は建売住宅や分譲マンションを選べ

ば良いし、1から10まで自分のイメージ通りの設計で家を建てたいと思う

方は注文住宅にすればいいということです。


待ちに待っていたアレがやってきました。

そう、我が家のシンボルツリーです。

小さめの可愛い葉っぱのシマトネリコは

コンクリートの外観をパッと明るく見せてくれます。

名前は「シマやん」と付けました。 by sin

お庭のデザインをいっしょに考えてくれたのは庭やさん。

独特な感性を持っていて、いろんな木や花を提案してくれました。

サブツリーとしてヒメユズリハを植えることに。

この木、芸術的な風合いが持ち味の木らしいです。

とっても頼れる&アーティスティックな「庭や」さんが

手がけたお庭はもうすぐできあがります。乞うご期待!!

小学校からの友達shinoちゃんがめでたくゴールイン。

ブライダルフォートで幸せいっぱいの時間を過ごしました。

この日だけはちょっと気取って…なんてのは一切なく、

ありのままのshinoゃんの振る舞いを見て、

嬉しくもあり、懐かしくもあり、羨ましくもありました。



オレンジ&黄色いお花のブーケはSちゃんのイメージにぴったり!

スタイルもいいし、めっちゃめちゃカワイイ!



ご両親へのサプライズも兼ねたケーキカット。

おっちゃん&おばちゃんもとっても幸せそう♪



私は初体験のチョコレートファウンテン。

いわゆるチョコレートフォンデュのようなものです。



シックなドレスにお色直しして、シャンパンタワー。

このドレスもshinoちゃんらしくて色っぽかった~。



そして新郎新婦のテーブルにはこんなsexyなハットが!!

shinoちゃん、itoくん、いつまでもいつまでもお幸せに…。


娘の小学校の入学式まであと少し。

せっかくなので「手作りでバッグや巾着を作ってあげよう!」と

布を買いに行ったはいいけど、

めったに使わないミシンにてこずっているうちに意気消沈。

そこに救いの手を差し伸べてくれたのが

昔からお世話になっている知人のオバサマ。

料理も裁縫も何でもこなせるスーパーオバサマは、

数時間でこんなに可愛いバッグ&シューズケース&巾着を

作り上げてくれました。

ホンマに感謝してます、アリガトウ。

そしてやっぱり私はへタレでした…ヘコッ。。。
オバサマ2人に連れられて、そごうの京都展に行ってきました。

少し前に京都に行ったばかりだったので、

テンションあがりました~。

■お買い物1

いづ重「鯖姿寿司」

ほんのりした甘さの昆布に脂ののりきった冬鯖が

豪快に巻かれていて食べ応え十分。旨い!



■お買い物2

田中鶏卵「活はも巻」

口の中でふんわりと広がるだし巻き玉子の中には

甘辛く煮込んだハモがたっぷりつまって、旨い!


■お買い物3

半兵衛「さくら麩」

白とピンクがほどよく合わさって見た目もキレイな生麩。

もちもちっとした食感がたまらなく、旨い!



あとは、スカーフとしても使える手ぬぐいや手書きのお祝い袋、

職人さん手作りの和紙など、いろんなものを買って大満足。

また来てね、京都展。
カウンター
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]

Designed by