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徳島市川内町で家づくり&お店づくりをしている工務店「ディーワークス」の日々を綴ったブログです。仕事も遊びも全力で!HP→http://www.deeworks.jp MAIL→info@deeworks.jp tel→088-612-7445 fax→088-612-7446
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カーサの猫村さん 旅の手帖。どこかに行きたくなったら読んでます。



国際交流パーティ!うーちゃんもちょっぴり英語に目覚めました。



豆乳ドーナツのお店「ドーナツ屋きんぞう」のゆる~いドーナツ。



最近女子に人気の「デル・クオーレ」のスイーツ。川内町にあります。



新屋島水族館で撮ったjellyfish! これを見てるといろんなことがどうでもよくなる。
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ひとりでフラーっと宇治方面の旅へ行ってきました。

一番の楽しみは平等院に併設されているミュージアム「鳳翔館」。

コンクリート打ちっぱなしのモダンな建築物の中では国宝が間近に見られ、

なかでも薄暗い空間に浮かび上がる26躯の菩薩像「雲中供養菩薩」は想像以上の迫力。

←雲中供養菩薩。

 ←10円玉の平等院鳳凰堂。

宇治をあとに、四条通~祇園周辺を散策。

町家が立ち並ぶ一角に北欧スタイルの名建築「スフェラビル」。カフェや雑貨店が入ってます。

古式ゆかしき街並みに現代的要素が入り混じる京都の街は、何度訪れても発見があります。

 

八坂神社や清水寺にもちょっぴり立ち寄って、気ままな1人旅を終えました。

次は嵐山方面に行きたいな。…ひとりで。

 


ご近所のプロダクトデザイナー:山口進也さんと

数年前同じ会社で働いていた写真家:下塚潤一さんの「眼鏡と写真」展へ。

眼鏡の展示方法がおもしろい。写真パネルに穴をあけて眼鏡をかけるというものだけど、

トリックアートな一面を持つものもあって、アート鑑賞っぽく楽しませていただきました。

進也さんの奥様はいつもdee rooms でイタリア料理教室を開いてもらっているゆうこりん。

いつか「眼鏡とイタリアン」展というのもやってね~(笑)。

ちなみに進也さんのブランド「Fascino Ribelle」は光陽眼鏡もしくはEYE CRAFTで買えます。
   


ロスを中心に活動しているアーティストShawn Bittersさんの和紙のワークショップに参加。

カラフルな紙の原料を使って紙を漉き、染色し、自由な作品をつくりました。

初めての紙漉きに子供たちは大喜び!失敗しながらも思い思いにアート体験。

偶然、施主さんも参加されていて、楽しいワークショップになりました^^

Shawnさんの作品は写真上段右から2つめ。岩をモチーフに、和紙で様々な質感を出し、

岩のひとつひとつにシークレットコードが隠されている、という面白い作品。

これはNYのギャラリーにて展示予定で、初公開のもの。ええもん見せていただきました!

Shawnさん、スタッフのみなさん、ありがとうございました。Uさん、お疲れ様でした♪

お仕事の都合でtsukimiでの教室に参加できなかったお2人がパネルを作りに来てくれました。



パネルづくりは2回目のお2人。2回目ともなれば要領もバッチリでかなり余裕あり(笑)

お2人とも毎日バリバリ仕事をされていて、休日は雑貨めぐりをしたりプチ旅行したり、

美味しいお店を食べ歩きしたり、オンオフのメリハリをつけてとってもアクティブです。

いろんなお話を聞かせてもらえて、楽しかった~!

 

そして恒例の完成図。前回とは色も素材もまったく違った素敵な作品ができあがりました。

またぜひ遊びに来てくださいね。旅話の自慢しあいっこしましょう~^^ご参加ありがとうございました。
tsukimi イベント2日目は昨日以上にお天気に恵まれ、大盛況となりました!



ろうそく夜さん、ボンボンスールさん、しあわせのたねカフェさんなど、飲食ブースも満載。
   
   

十三夜のボス、りほこさん。お客さんいるのに笑顔とピース、いただきました(笑)

おしゃれママも来てくれました~(sonoさん、見てる?) 右は天然ジンジャーのジュース!

   

ろうそく夜さんのイチゴジャムのカキ氷が大人気!

十五夜棟では野点をして、お抹茶と和菓子を楽しんでいただきました。

   

お庭では寄せ植え教室、コテージのダイニングではテーブルコーディネート教室、

和室では和風のフラワーアレンジメント教室、コラージュパネル教室を開催。



イベント最終のコラージュパネル教室、素敵なパネルを作っていただきました。

右は高松の摩尼宝珠さんからいただいた石とまつうらなみさんのイラスト。大切にします。



楽しい時間はあっという間に過ぎて・・・また静かなコテージへと戻りました。

2日間、本当にたくさんの方にお越しいただきありがとうございました。

月見ヶ丘海浜公園の瀬戸さんはじめスタッフのみなさん、

今回出店されたみなさま、いろいろとお世話になりました。また会いましょう!


第1日目は天候にもめぐまれ、たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。

3つのコテージはそれぞれコンセプトが違っていて、

十日夜棟・・・リネンの洋服や小物、アクセサリー、イラスト、ミニ絵本などの販売をしています。

十三夜棟・・・アロマ、ハーブ、メイク、ネイルなど、女子力アップのビューティ系のお店がたくさん。

十五夜棟・・・ブーケ風花束、イタリア料理、コラージュパネルなどのワークショップを開催。

 

こちらは十日夜。なかなかお目にかかれない東京や高松の作家さんも出店されてますよ。

十三夜はいい写真が撮れなかったので、イベント後半でリポートします。ごめんなさい。



十五夜での、コラージュパネルのワークショップ。木製パネルにリネンの布を貼り付けて、

その上にプリザやドライフラワー、リボンやレース、布を装飾していきます。

素敵に仕上がったパネル、ぜひお部屋に飾ってくださいね。ご参加ありがとうございました。



そして夜は「コテージ de アウトドアパーティ」。ジロウくんが腕をふるった

オシャレでヘルシーでがっつり食べれるお料理が並び、コテージでの楽しい夜を過しました。

本日もとってもいいお天気!ろうそく夜さんやボンボン・スールさんらも出店、

「コテージ de お抹茶」のイベントもありますので、みなさん、ぜひ遊びに来てくださいね♪
四国の東の端は徳島市となり、その対角に位置する西の端は愛媛県の宇和島。

今回の釣行は宇和島の小さな港「御荘港」から

出船はルアーゲーム船 「義丸」 にての釣行記であります。

有名、人気遊漁船「義丸」の乗船は今回で2回目となり、前回の釣行は何と「ボウズ」で撃沈…。

普通でしたらイメージの悪い遊漁船のはずなのですが、

前回ボウズとはいえ、六の瀬と言う足摺岬沖の水深120m辺りの瀬とは魚の豊富な漁場で、

沢山の漁師や遊漁船で賑わい、土佐かつおの1本釣りなんかもすぐ目の前で見れる

四国でも有数の漁場です。なので前回の釣行も魚は沢山ヒットさえることができたのですが、

なぜ 「ボウズ」だったかと言うと・・・。なんとサメなんです。

ヒットさせ、巻き上げてくる途中に2m~4mのサメにやられるんです・・・。

今回はサメが居ませんよーにと祈る思いで2回目の乗船でした。

釣果の方は念願の10kgオーバーのキハダマグロを釣ることができリベンジ成功と言ったところです。

   
もうすぐ6月というのになかなか暑くなりませんねぇ。今日なんか肌寒いくらいです。

そんな中、「サーフィン行こう!」と張り切る娘。見てるだけで寒っ。

フラットと分かりつつも波チェックに無理やり連れて行かされて、ハイ終了。

昨日は月見ヶ丘海浜公園にあるコテージをお借りして、イタリア料理教室を開催しました。

講師はGuccini主宰のyukoさんこと、ゆうこりん♪ 



今回のテーマは「イタリアンパーティ」。季節の野菜の冷製スープ、手作りイタリアンソーセージ、

サルティンボッカ、とろとろポレンタ&じゃかいものプレの4品を作ります。



まずはdee rooms 恒例の自己紹介で参加者の顔合わせ(笑)。続いてyuko先生のレシピ説明。

そもそも今回手作りソーセージをレシピに盛り込むことになったのは、

イタリアではイースターのとき中写真のようにみんなで山にピクニック行き、

ソーセージを焼いたり、コーヒーを飲んで祝ったという話から来ました。



で、早速取りかかったのは今回のメインイベント、手作りソーセージづくり!

見てください、左写真の白いムニョムニョが羊の腸です。

これで約4mもあるそう。この薄い皮を伸ばして、中に味付けした豚ミンチを詰めていきます。

1人がミンチをミンサーに押し込み、1人がハンドルをぐるぐるまわし、1人が腸を伸ばして詰める。

「キャー!」「破けるー!」「ちぎれるー!」「変な感じー!」「おーっ!脱腸じゃぁぁぁ!」と大騒ぎ。



ソーセージづくりだけでリポートが終わってしまいそうなくらい面白ネタ満載なのですが、

ほかのお料理も手際よく次々と完成させ、みんなで盛り付け。そしてできあがったのが…



じゃじゃーん!どうでしょう?コテージのパーティにぴったりの豪華なお料理たちです。

yuko先生が用意してくれた、ドイツのノンアルコールビールで「Cin cin(チンチン)!」乾杯。

いっぱい食べて、飲んで、喋って、笑って、最後は私の幻のスイーツで〆させていただきました。

今回ご参加いただいたみなさま、講師を務めてくれたyuko先生、どうもありがとうございました。

そして、このような企画を受け入れてくださった月見ヶ丘海浜公園の瀬戸さん、お世話になりました。

いや~ホントに楽しかったです。またぜひ第2弾させてくださいね!


koko&u-chanが旬のイチゴを使ったパフェづくりに挑戦。

いちごのソースを作って、生クリームを泡立てて、スペシャルいちごパフェが完成!
建築中のI様邸、これから外壁の吹きつけが始まります。



資材だらけですが、現在の中の状況。断熱材もバッチリ!完成までもう少し。



四万十の帰りに寄った藁工倉庫のことをもう少し。

訪れた日、倉庫内にある藁工ミュージアム(写真中)では

「リノベーションプロジェクト」という企画展を開催中でした。

藁工倉庫が古い蔵からアートゾーンへと生まれ変わるまでを写真と映像で紹介。

多くの職人さんらの地道な努力が記録として残されていました。

写真右は同じく蔵を改築したレストラン「土佐バル」。

 

写真左・中:土佐の食材と陽気な地中海バル文化を楽しめる「土佐バル」のランチ。

写真右:藁工ミュージアムでは本物の藁を使ったワークショップに娘2人が参加。おおはしゃぎ。

「再生と共生」をテーマとする藁工倉庫。また訪れたい場所です。


GWは高知へ久しぶりのサーフトリップ。

徳島道はやや雨模様。が、高知道の手前では道路に大きな虹がかかってました。



多少の渋滞はあったものの、お昼前には入野へ到着。

早速サーフィンを楽しみました。u-chanも初波乗り!砂浜ではTシャツアート展。

夜は大阪サーファーズのみなさんと合流して大BBQ。娘2人はmameちゃんのお散歩に夢中^^



2日目はパパさんは朝からサーフィン。私たちはトンボ公園へ。

「リョーマの休日」発見!高知の観光PRとして作られたものだそうで、バイクに乗ってるのは知事!

海岸に戻って自家製いちごジャムたっぷりのオーガニックなカキ氷をいただき!

sen-ninさんのボードケースにみんなで寄せ書き~。そして夜は再び大宴会でした。

みんなあんなに飲んだのに、サーファーたちの朝は早い!

烏龍茶しか飲んでない私が一番寝坊してました(汗)

大阪サーファーズのみなさん、いろいろと段取りしてくださってありがとうございました。

たくさん子守もありがとうございました!ぜひ小松にもみんなで来てくださいね!



帰り道、高知市内のアートゾーン藁工倉庫によりみち。

土佐漆喰と瓦とレンガがうまく融合した素敵な場所でした。おしまい。


ただいまGS工事中。今年のGWは仕事weekです。
5月の最終土曜&日曜、月見ヶ丘海浜公園のコテージを3棟お借りして、

様々なジャンルの素敵なお店が集まる2dayイベントを開催します。

洋服・アクセサリー・雑貨の販売、アロマ、ハーブ、メイクレッスン、エステ、

イタリア料理教室やファブリックパネルづくり、カルトナージュ、テーブルコーディネート、

ほかにもカフェやスイーツ、お抹茶体験なども楽しんでいただけます。

ただいま、イベントフライヤーをカフェや雑貨店などに置かせていただいてますので、

お店で見かけたら、ぜひ手にとってご覧くださいね!

詳しくはtsukimiブログをご覧ください。



自分が作った器をこんな風に飾ってみたい。現在2個のみ。



ある日のランチ。ミドリーヌキッチンにて。予約は2カ月待ち...。



パウゼェのカヌレ。美味しい~んだ、コレが!



農家ソムリエ~ず。パッケージデザインさせていただきました。
3月にできたばかりの京都水族館へ。

京都駅にほど近く、内陸立地としては国内最大級。雨の中、大勢のお客さんで賑わってました。



京都の川を再現した「京の川」ゾーンではオオサンショウウオを展示。これがウリらしいです。

ほかにも8つのゾーンがあり、それぞれコンセプトを持った展示がされています。

下の写真真ん中はメインの大水槽。エイやサメやウミガメが気持ちよく泳いでました。



こじんまりした水族館ですが、生き物がとても近くに感じられ、ペンギンもとっても人懐っこくて可愛かった~。

写真はないですが、初めてネコザメを触りました!ザラザラのいわゆるサメ肌でした。



清水寺。天候に関係なくたくさんの観光客。

雨の清水寺もはんなりしていて風情がありました。何より緑が美しい。



京都に行くと聞いてかけつけてくれたyuriちゃん&sayaka、水族館の案内ありがとう♪

またゆっくりと遊びに行きますね~。





U様邸の地鎮祭を執り行いました。

やや緊張な面持ちの小学生2人もお手伝いをして鎮め物を納め、

神主さんの笛の音色を聴きながら全員で玉串奉奠、工事の安全を祈ります。

そして、最後は厳かな雰囲気から開放されてニッコリ記念撮影。

ご家族のみなさま、いろいろとお心遣いありがとうございました。


利休に続いて…先日、茶道・華道と並ぶ日本の三大芸道である香道を初体験しました。

先生から香の歴史や香道、香木の種類などの興味深い話をたくさんお聞きしたあとは、

組香という粋な香遊びをさせていただきました。

組香には300以上の種類があり、今回はその中の三種香という遊びを体験。

いわゆる香り当てクイズのようなもので、静かな時間の中、

香木のほのかな香りを聞き、なんともいえない奥ゆかしさがありました。ハマリそうです!

少し先ですが、9月にdee roomsでもワークショップを開いていただくことになりました^^

何だか最近ブログが和づいてますが、やっぱり日本の芸道はスバラシイ。そして深い。


3年ほど前の本ですが最近はまっている本。

小難しいこの手の本はたくさんあるけれど、

千利休をグラフィックデザイナーでありクリエイティブディレクターとして

とらえた観点から茶の湯や時代背景を語っているのが何より面白い。

安土桃山時代を生き抜いた千利休が類まれなデザインセンスで

伝統や歴史にとらわれない価値観を見出す姿は純粋にかっこいい。

その功と罪を徹底的に追求した一冊です。
この間の日曜日は、家でまったり読書&DVDと決めてました。

が、朝から娘たちにたたき起こされて香川にタケノコ堀りに連れていかれました。



竹藪に入るのも子どものとき以来。タケノコなんか見つけられるんかなと思っていたら、

あっちにもこっちにも、いたるところに小さなタケノコの芽がニョキッと顔をのぞかせている!

数日前から続く腰痛も忘れて、タケノコ堀りに没頭…こんなにカワイイたけのこをゲット。



そして夕食の一品はタケノコの煮付け。作ったのは母ですが…。

自然を満喫して旬のお味を堪能できた、楽しい一日でした。

写真右:そういえば、竹藪近くの公園の丘の上にもこんなタケノコが。
今回で3回目となる九州は玄界灘。ヒラマサや黒マグロの他に

磯釣りファンにも絶大な人気フィールドでもある魚の宝庫。

単独でちょいと気軽に出かける釣りとは訳がちがう。

やはり「鉄巨会」の原会長をはじめ、クラブメンバーの釣りに対する意気込みや

執念みたいなものがなくては、その海に行くことすらままならないと僕は思う。



春の陽気に包まれ最高のコンディションでの初日は 

「壱岐」 (いき)と言う人口3万人が暮らす小さな島周りをコンタクト。

気象条件や潮周り、宿泊先まで考慮したポイントの選択である

(会長やシニア部 長谷部長や船長が相談の上)。

キャスティング4人、ジギング3人のローテーションでドテラながし。

最初にヒットさせたのが会長。4キロ~5キロのヒラマサ。

それからポツポツと釣れるも3キロ程度のヒラゴのみ。いつもの事なので平気です(笑)

あきらめムード満点の午後4時を過ぎた辺りからなんとツバスが入れ食いに!

トリプル、クワッドヒットの連続。僕はダブルヒットも(初でした)。

50匹位釣って飽きたのでポイント移動して初日終了。

  


初上陸「壱岐」の旅館にて。

翌朝は3時半起床のため早目の就寝。たらふく飲んで騒いで布団に入り。

今回も2秒で爆睡でした。(笑)

釣行2日目。

壱岐の北端で朝マズ目のキャスティングから始めるもノーバイト。

午後からの南西風を考慮し風裏のポイントをバーチカルで攻めることに変更しました。

水深40~60mの漁礁を思い思いの釣りかたでジギング、インチク、タイラバなど。

初日体調不良でほとんど釣りをしていなかったさぶろー君にでかいアコウがヒット!

50UP!うらやましい~。

渋い時間が続き「昨日のツバスは癒されたな~」と話したりまたまた諦めムードが漂う(笑) 

しばらく船長の隣で魚探とgpsを見ながら、あーだこーだ。レクチャーを受け実証する事に。   
と、「どすん」 と僕にヒット。 あら!?これはでかい!

今まで感じた事のない当たり。根掛りみたいな感じだけど、明らかに魚である。 

でかいと判断し、ギンバルをスタンバイ。

強烈な引き+ツナ系の小刻みな振動が15kgのドラグを出して行きました。

会長や前田さんのアドバイスを聞きながら(感じながら)必死でファイト。(大汗)




恐らく5~6分?のファイト




で浮上して来たのは…









ついに…










念願の…












オオマサ?     














マグロ?








出ました!推定12kgヒラマサ。(バネ量りでしたのでちゃんと計測します)

すぐに又ヒットするも今度は4kgクラス。

さらに、増田さんに強烈な当たりは9kgクラス。


「増田さん身長180cm位はあります」



ヒラマサ 約30本
ツバス  約15本
サワラ   1本
アコウ   2匹
ガシラ   5匹
ツバス は初日50匹ほど釣りましたが
船の生簀、酸欠でほとんど死んでしまってました。残念。



次回の目標はキャスティング10kgUP。

今回お世話になりました、つれたかまる始め鉄巨会メンバーの皆様有難う御座いました。










娘の春休みにどこかへ、ということで豊島と直島へ行ってきました。



高松港から豊島へ渡り、心臓音でつくられたアート「心臓音のアーカイブ」へ。

心臓音?そうなんです。ドックンドックンのあの心臓音を世界各国で集め、

それが真っ暗な空間に響き渡り、脈打つタイミングで裸電球がピカッピカッと光る。

言葉ではまったく伝わりそうもありません。ぜひみなさんにも体感してほしい作品です。

小屋から一歩そとに出ると真っ青な空、とても穏やかな海が広がっている、そのギャップもおもしろい。



次は山間を抜けると突如あらわれる白くて大きな丸~い「豊島美術館」。

瀬戸内芸術祭のときはまだ建築中でまったく見学できず、リベンジの旅でもあります。

草、木、風、水、光、あらゆる自然の産物が様々な角度から見られる。

同じものを見ることはない、1秒1秒の瞬間がアートになっている、そんな場所でした。

右写真:豊島美術館の離れにあるミュージアムカフェ&ショップ。不思議空間です。



2つだけ見て豊島終了。次はフェリーで直島へ。

赤南瓜に迎えられ、近くの「I 湯」を足早に見学し、バスに乗って「李禹煥美術館」へ。

アーティスト・李禹煥氏と建築家・安藤忠雄氏によるこちらの美術館。

静けさとダイナミックさが交じり合う、そんなミュージアムでした。そして直島も終了。徳島へ。

今回の旅もたっぷりアートを満喫できました。発想力アップを願う、自分!



これは心臓のアーカイブで心臓音を登録したときに作ってもらった娘の心臓音のCD。

お嫁に行くとき持っていかせます。
←昨日。

先日からわが家の玄関先を華やかに演出してくれている桜の木。

昨日までつぼみだった桜が、今朝になってぽつぽつ花を咲かせてます。

知人からの粋なプレゼント、まだまだ楽しめそうです^^
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